屈斜路湖

北海道の鱒釣り

余韻

(前回からつづく)出張2日目の朝、窓の外は真っ白な景色へと変貌。外に出て少し歩くと、「普通に冬かよ!」とボヤキたくなるほどの寒々しい空気に街全体が包まれていた。う~ん、さすがにエントリーは厳しいかな???そんな不安がついつい頭をよぎる。それ...
北海道の鱒釣り

屈斜路湖爆釣劇 第2幕

(前回からつづく)ここまでの爆釣劇で、50±5cmクラスのアメマスはお腹がいっぱいになるくらいの数、すでにキャッチできていた。どの個体も美しく、その満足度は十分すぎるほど。けれども、それで終了とならないのが鱒たちを溺愛する釣り人としての性な...
北海道の鱒釣り

屈斜路湖爆釣劇 序章

週中は、出張で道東へ。コロナの影響で出張自体が減っているので、なんだか久しぶりに仕事で外に出る感覚だ。とはいえ、リモートでできるやり取りは事前に全部済ませてあるから、現地での拘束は、さほど長時間にはならない。ならば、ということで、タックル一...
スポンサーリンク